今欲しいイヤーフック作りましょ!

こんにちは!グラスムーンの玉邑です。

11月の実店舗グラスムーンメンバーさま限定のハッピーイベントは、先月から引き続き アクセサリーを自分で作って楽しむワークショップを開催いたします。先月、残念ながら平日開催だった為に参加できなかった方も、今回は日曜開催となりますのでふるってご参加ください!

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当日作るイヤーフックは、つけた自分を写真で残したいと思うほど、新鮮なあなたに出会えるアクセサリーです。

イヤーフックが貴女の女らしい魅力をアップさせるワケ

今回作るイヤーフックの魅力は、なんといっても片耳だけにつける個性的アシンメトリースタイル(^ー^)

アシンメトリーが女らしい印象になると最近よくいわれていますが、なぜでしょう?私なりの解釈も含みつづってみましたのでご一緒に考えてみてください。

少女時代の私は、おてんばで(今もですが)よく「女らしさ」は「おしとやかで上品」と言われ、女の子なんだから物をいただくときは両手で!お辞儀は相手に正面を向くように両手を前で重ねて!とよく注意されました。これって片方だけはお行儀が悪いってことだと解釈していたのです。でも、同じ頃にそんな私を女の子らしく矯正するべく習わされた茶道での和装のとき、女性の美しい所作は片手でと教わり「両手じゃないの?理屈がわからん」とふてくされた覚えがあります。襖の開け閉めや、右手で用をなす際は左手でたもとを隠し、両手で頭をかくなどもってのほか。両手を同時に動かすのはこども、色気がないとさえ教わりました。和服ならではの作法の違いもありましたが私なりに理解したのは、礼節とされることは女だけではなく、左右対称の姿で相手に失礼のないようにすること。そんな常識のある大人の女性の魅力を活かすのは左右非対称の姿を魅せるということとなったのです。確かに現代の「女らしさ」は以前の「おしとやかで上品」とイコールではないように思いますしね(^。^)

一方的で少し真面目すぎる話になりましたが、そんな私の導き出した現代の「女性の魅力」とは「個性ある美しさ」と考え、グラスムーンではあなたの女性の魅力を引き出すアクセサリーとしてイヤーフックをオススメします。ぜひこのイベントであなただけのイヤーフックを作って、大胆素敵なアシンメトリー体験をしてください。

メンバーさま限定ハッピーイベントの参加方法

当日は、イヤーフックのデザインを基本の3タイプより選んでいただきます。ペンチを使ってレシピ通りにパーツをつけて完成。パーツの色や形選びも、最後まで講師玉邑がデザインの希望をおききし貴方をより素敵になるよう相談にのりますので、自分だけのイヤーフックが作れますよ。

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11月のハッピーイベント

内容:☆ 今欲しいイヤーフックを自分でつくる WORKSHOP ☆

日時:11/16(日)

①13:30~14:30 ②15:00~16:00 ③16:30~17:30

※各時間帯 定員2名さま

講師:玉邑(たまむら)

当日持参いただくもの:材料費 1,000円
細かい作業がありますので、必要な方は老眼鏡をお持ちください。

 

参加方法:11/9(日)までに

ご希望の時間帯番号とお名前、ご連絡先電話番号を送信フォームよりお知らせください。

 

送信フォームは こちら

後ほどこちらから、ご予約確定のご連絡をさせていただきます。


メンバーの皆さまのご参加を心よりお待ちしております♪